ゴールドライタンって、確かに大人の超合金かも

バンダイからゴールドライタンが発売される。

「25年前の人気アニメ「黄金戦士ゴールドライタン」を復活させた「超合金魂 ゴールドライタン」を7月に発売する。ターゲットはかつてゴールドライタンで遊んでいた25~35歳の男性だ。
ゴールドライタンは1981年、ライターがロボットに変形するという「画期的なTVアニメーション」(同社)として人気になった。新製品は、主役メカ「ゴールドライタン」を現代の加工技術で復活させた超合金玩具だ。

 ロボット形態時で高さ13センチ。当時のデザインを踏襲しつつ、ロボット-ライターの変形は完全に再現した。フォルムは当時よりスマートになり、関節の稼働や手首の付け替えで「ゴールドクラッシュ」(必殺技)も再現できるという。ボディは18金メッキ仕上げで高級感を高めた。

 価格は6300円(税込み)。全国の玩具店や百貨店などで販売し、来年3月末までに5万個の販売が目標。」(一部、某記事を抜粋)

主役のほかにも、「ICライタン」や「タイムライタン」や「デンジライタン」ってのもいたんですよね。(わかるかなぁ?)

テレビでも放映されてました。たしか私が小学校の頃だったなぁ。

プラモでも発売されてたんですよね。

発売されると買ってしまうかも(汗)
 

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鉄人28号、「ガォー」

 趣味というには恐れ多いか。

人気漫画「鉄人28号」が少年誌に初めて掲載されてから50年を記念して、1台35万1750円(税込み)の鉄人28号ロボットが100台限定で発売されるそうだ。

原作同様に、無線操縦で巧みな二足歩行が出来るそうだ。組み立て式のキットで高さ38センチ、重さ約2.5キロ。

昨年3月、実写映画のモデルにもとづいた鉄人28号ロボット200台を同じ値段で販売したところ、わずか1週間でほぼ完売したそうだ。

リアルタイム世代ではない私からするとかなり高額な感じがするが、テレビアニメの方をモデルにしてるとなると、よりリアルな仕上がりになってるんだろうな。

実写版にはない「ガォー」と叫ぶ機能が追加されたとなると、ちょっと興味を持ってしまいそう。

余談ですが、「鉄人28号FX」ってアニメが放送されてたのご存知です?

こちらの方はかなりスマートなイメージがありました。

失礼しました。

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おまけに弱いです

今日、仕事帰りにコンビニに立ち寄ると、緑茶「一(はじめ)」に「駅弁もの」のおまけが。

サントリーの烏龍茶には「烏龍悟空」、「爽健美茶」には「ストーンもの」等。

私は、こういう「おまけ」に弱いんですわ。

これでまた「おまけ」がいっぱいたまり、ペットボトルでいっぱいになるだろう。

「一(はじめ)」のをそろえるには24回買わないとならないからなぁ。

さぁ、適度に頑張って集めようっと!

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