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タテジマと白一触(色)!!

 カモメの次は獅子と顔合わせ。

5月27日

阪神-西武 4-1 ○

下柳と石井の先発で始まった1戦目。

「0」のままで進んだ4回、西武に1点を先制されてしまう。対する阪神は7回に4点を挙げて勝ち越し。投げるほうでは先発 下柳の後をアッチソン→球児(藤川)の継投で西武の攻撃を抑えた。

5月28日

阪神-西武 4-6 ●

安藤と涌井の先発で始まった2戦目。試合は1回、阪神が兄貴(金本)の2ランで先制するが、2回に西武に3点を許してしまう。阪神は3回に同点に追い付くが、6回に2点勝ち越されてしまう。阪神はその裏、1点を返すも、9回に1点を追加されてしまった。

「笑い」と「休み」が交互に行きかうところやけど、そろそろ「笑い」続けてもらいたいもんやわ。

明後日からはちょっと北上(札幌~仙台)するけど、虎の白星も上昇してもらいたいもんやわ。

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仕切り直しは?

 お家(甲子園)で初めての交流戦。

5月24日

阪神-ロッテ 雨天中止

5月25日

阪神-ロッテ 4-3 ○

久保と清水の先発で始まった1戦目。試合は5回まで「0」が。試合が動いたのは6回、ロッテに2点を先制される。

しかしその裏、兄貴(金本)の犠牲フライで1点差にすると、続く新井の3ランで逆転。

7回に1点差に追い上げられるも、何とかロッテの攻撃を抑えきった。

先発の久保は移籍後、初勝利を挙げた。

5月26日

阪神-ロッテ 2-3 ●

阿部と小野の先発で始まった2戦目。試合はロッテが2回に1点を先制。阪神は3回に葛城のタイムリーで2点を挙げて逆転。その後は江草→アッチソンの継投で7回まで「0」に抑えた。

しかし、後続のウィリアムス→球児(藤川)がロッテ打線をなかなか抑えきれず、8回・9回に1点ずつ加えられてしまった。

2日間、笑えるはずがまさかの展開に;;

今日からは西武との2連戦、ここはきっちりと取っていきましょか!!

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屋根に隠れるわけではありませんが。

 地元(関西)でビジターな「関西ダービー」。

オリックスとの対戦。

5月22日

阪神-オリックス (京セラドーム) 3-8 ●

安藤と金子の先発で始まった1戦目。試合は阪神が1回に先制するが、2回にオリックスに2点を勝ち越されてしまう。中盤5回と6回にも1点ずつ追加されて迎えた7回、阪神は2点を返して追い上げるも、その裏3点を勝ち越され、8回にも1点を追加されてしまった。

この日、兄貴(金本)にソロが出てる。

5月23日

阪神-オリックス (スカイマークスタジアム) 7-3 ○

能見と小松の先発で始まった2戦目。

試合はこの日も阪神が1回に先制すると、3回、4回にも1点を追加。5回にオリックスに同点にされるも、終盤に得点を追加した阪神がオリックスの攻撃を3点に抑えた。

この日は林にソロが出ている。

交流戦での初白星、明日からはお家(甲子園)や!!

出だしはもたついてるけど、ここから巻き返しや!! 

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追いついたその先に見えるのは??

 今年も交流戦がはじまりました。

まずは福岡(ヤフードーム)から。

5月19日

阪神-ソフトバンク 1-1 △

久保と杉内の先発で始まった1戦目。

序盤から投手戦となった6回、ソフトバンクに先制された阪神は9回に林のソロで同点に追いつくと試合は延長戦に。阪神は先発久保の後をウィリアムス→江草→球児(藤川)の継投で12回をなんとか守りきった。

5月20日

阪神-ソフトバンク 2-3 ● (延長10回)

下柳とホールトンの先発で始まった2戦目。

試合はこの日もソフトバンクが先制(3回)。阪神は終盤7回に追いつくも、その裏再び1点を勝ち越されてしまう。阪神は9回に追いつくも、延長10回、4番手の江草が松中にサヨナラ打を浴びてしまった。

交流戦、出だしは笑えなかったけど、明後日からは地元での関西対決。

世間はまだまだ安心できないけど、ここから明るくいきましょか!!

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いつまでさかのぼることやら

 すこしでも返してほしいと思うのは誰でも一緒!

そう思いながら神宮での3連戦。

5月15日

阪神-ヤクルト 1-2 ●

能見とユウキの先発で始まった1戦目。

試合は1回阪神が先制するが、その裏同点に追いつかれてしまう。中盤まではお互い「0」で進むも、7回に1点を勝ち越されてしまう。阪神は1回に挙げた1点にとどまってしまった。

5月16日

阪神-ヤクルト 1-4 ●

福原と館山の先発で始まった2戦目。

試合は3回に阪神が先制するが、4回に追いつかれると、6回には3点を勝ち越されてしまう。阪神はヤクルトの先発館山→林の継投の前に追い上げることができなかった。

5月17日

阪神-ヤクルト 1-2 ●

小嶋と川島の先発で始まった3戦目。

試合は1回、ヤクルトに先制されると、7回には勝ち越しとなる1点を追加されてしまう。

阪神は4回に同点に追い上げるも、その後は追いつくこともできなかった。

今季初めての「3タコ」;;

明後日からは交流戦。しばらくはリーグ戦もないだけに、ここから巻き返してもらわんとな!!

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投げ抜きましょね!!

 お家(甲子園)では簡単に流されません。

5月12日

阪神-広島 1-0 ○

下柳と大竹の先発で始まった1戦目。

試合は8回まで「0」が並ぶ展開に。阪神は大竹の前にあと一歩が出ず、なかなか本塁にたどりつけない。逆に先発の下柳は広島の打線に対してヒット2本に抑えるピッチング。

何とか先発の下柳に勝ちをつけてやりたいと思いながら試合は9回裏に。

阪神は広島の2番手横山から兄貴(金本)がカウント1-1からの3球目をレフトスタンドに放り込みサヨナラ勝ちを決めた。

投げるほうでは先発の下柳が完投勝利、打つほうでは兄貴(金本)のソロが、阪神の球団通算7000本塁打となった。

5月13日

阪神-広島 1-2 ●(延長10回)

久保と斎藤の先発で始まった2戦目。

試合は6回、新井のソロで先制。しかし8回に同点にされると、試合は9回でも決着がつかないまま延長戦に。延長10回、阪神は5番手、球児(藤川)が広島の攻撃を2死から天谷を四球で出塁させると、続く栗原にタイムリー2ベースで勝ち越しを許してしまう。

その裏、阪神も得点圏にランナーを出すもあと一歩及ばずゲームセット。

5月14日

阪神-広島 7-1 ○

安藤と前田の先発で始まった3戦目。

試合は阪神が1回に先制すると、2回に1点、3回に2点を追加。5回に2点、7回にも1点を追加して、計7得点を挙げる。

投げる方では、先発の安藤が広島の攻撃を1点に抑えた(完投)

球児の復帰登板を「笑い」で締めることはできなかったが、球団メモリアル7000本目をサヨナラで迎えることができたのは大きい!!

交流戦前の3連戦で東(神宮)に向かうけど、ここでも笑ってもらいましょか!!

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何か落ち着きません

 なんとなく不安になるこの9連戦。

締めは横浜で。

5月8日

阪神-横浜 0-2 ●

安藤と三浦の先発で始まった1戦目。試合は「0」で迎えた6回、横浜に内川のソロで先制されると、8回には押し出しで勝ち越しを許してしまう。阪神は三浦の前に点を挙げることができなかった。

5月9日

阪神-横浜 0-4 ●

能見とグリンの先発で始まった2戦目。中盤6回までは両チーム「0」で進み、7回、横浜に3点を、8回も1点を追加された。阪神はグリン→工藤→山口の継投の前に点を挙げることができなかった。

5月10日

阪神-横浜 12-4 ○

福原と小林の先発で始まった3戦目。試合は2回、横浜に2点を先制される。しかし阪神は3回に4点を勝ち越すと、4回に1点、6回に5点、7回にも2点を追加。

投げるほうでは福原の後を江草→アッチソン→渡辺→ウィリアムスの継投で横浜の攻撃を4点に抑えた。

打つほうでは鳥谷と狩野に2ランが出ている。

9連戦、終わってみれば2勝5敗と大きく「休み」が先行してしまった。

交流戦までには何としても星を5分に戻してもらわんとな!!

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何もかもが流されませんように。

 どうにも貯まりません(汗)

9連戦の中盤は神宮で。

5月5日

阪神-ヤクルト 雨天中止

5月6日

阪神-ヤクルト 雨天中止

5月7日

阪神-ヤクルト 1-2 ●

久保と石川の先発で始まったこの試合。1回にヤクルトに先制されるが、阪神はその直後、桜井のソロで2回に同点に追い付く。しかし6回に1点勝ち越された阪神は、8回に同点のチャンスをつかむもヤクルトの2番手木田に抑えられてしまう。9回にも代打で桧山が出塁するも、その後が続かずゲームセット!

この3連戦は別の意味で流して、明日からの3連戦(横浜)は何としても全部取ってや!!

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いい加減、ストップしてもらわんと!!

 あまりズルズル引きずってもらってもなぁ;;

そう思いながら始まった9連戦。

まずはお家(甲子園)で巨人と。

5月2日

阪神-巨人 5-6 ●

能見とグライシンガーの先発で始まった1戦目。試合は阪神が1回に先制する。3回にも1点を追加するも、4回に4点を勝ち越されてしまう。さらに5回に1点を追加された阪神は7回に同点に追い上げて振り出しに戻す。

9回、阪神は藤川で抑えるかと思われたが、坂本に勝ち越しソロを打たれてそのまま追い上げることができなかった。

5月3日

阪神-巨人 0-4 ●

ジェンとゴンザレスの先発で始まった2戦目。試合は2回、巨人に坂本のタイムリーで先制されると、5回に2点、6回にも1点を追加されてしまう。阪神は8回に満塁でチャンスを作るも追い上げることができなかった。

5月4日

阪神-巨人 6-0 ○

下柳と内海の先発で始まった3戦目。試合は阪神が3回に2点を先制すると、5回に3点、6回にも1点を追加する。

投げるほうでは下柳が巨人の攻撃を6回無失点に抑えた。

これで阪神は昨年からの対巨人戦の連敗を「11」でストップした。

なかなか思うように進まへんけど、巨人に独り走りはさせへんで!!

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いろいろな出だし

 4月最後の3連戦。

もう一つのホーム、倉敷とお家(甲子園)にて。

4月28日

阪神-横浜 (倉敷) 8-4 ○

下柳と小林の先発で始まった1戦目。試合は阪神が3回に2点を先制するも、6回に横浜に4点を勝ち越されてしまう。

その直後、阪神は同点に追いつくと、7回には逆に4点を勝ち越した。

今季初めての倉敷で「笑い」を取ることができた。

4月29日(甲子園)

阪神-横浜 4-7 ●

安藤とウォーランドの先発で始まった2戦目。試合は2回に阪神が新井のソロで先制。しかし3回に横浜に6点を勝ち越されてしまう。その後阪神は3回に1点、5回に2点を返して2点差に追い上げるも、8回に1点を追加されてしまい追いつくことができなかった。

4月30日(甲子園)

阪神-横浜 3-2 ○

久保とマストニ―の先発で始まった3戦目。

両チーム「0」で迎えた5回、横浜に2ランで先制されてしまう。阪神はその後の横浜の継投の前になかなか追い上げることができないまま迎えた9回、2死から今岡が出塁すると、続く平野のタイムリーで1点差に追い上げる。続く関本にもタイムリーが出て同点に。続く鳥谷もヒットで出塁して次に迎える兄貴(金本)のサヨナラ打で決着がついた。

これで阪神は4月を5分で終わることができた。

5月2日からは9連戦。まずはその出だし巨人をお家(甲子園)で迎えての3連戦。「笑い」を貯めていきましょか!!

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